シニア海外ボランティア予定者からのメッセージです。 初めまして。恐らく来年の4月ごろになると思うのですが、シニアボランティアでタイに赴任することになりました。 ということで、タイ情報を集めていて辿りつきました。 タイに行ったこともなく、う〜む、どうしたものか?という状況です。タイ語も全然わからないし・・・。 ときどきお邪魔して勉強させていただきたいと思ってます。 どうぞ、よろしく。 青年海外協力隊員からのメッセージは何回かもらっていますが、シニアボランティアの方からはあまりありません。いずれにしろブログを読んで頂き、メッセージをいただき感謝です。(現金を送ってもらえれば、さらに感謝です) 実は筆者はシニアボランティアの仕組みや活動をあまり知りません。ただ、青年海外協力隊が20歳から39歳まで。そして、シニアボランティアが40歳から65歳までで、あわせて、日本政府の実施する海外ボランティア事業が20歳から65歳までカバーできます。 でも、なぜ40歳で分かれているのかといえば、それは「今までの経緯」があるだけで、実際は意味がないと思っています。 現に、アメリカのピースコープ、イギリスのVSO,カナダのCUSOいずれも若い方(青年海外協力隊)と年寄りの方(シニアボランティア)とわかれていません。筆者の知る限り例外は日本と韓国だけです。韓国は日本がモデルになっているはずだから実質日本だけ。 筆者が青年海外協力隊のファンなのは、若い人が「経験が少ないがゆえに」柔軟な視点で物事を見ることができ良い活動につながるから。「経験が少ない」ことが「力」なのです。 そういう意味では、シニアボランティアはちょっと違う気がするけど、でも39歳の人を「経験が少ない」ともいえないし、逆に年齢が上で経験があっても、新鮮な視点とセンスで新たな発想ができる人は沢山います。結局、実年齢の問題ではなく、精神年齢の問題だと思います。 そういう意味では、「青年海外協力隊」と「シニアボランティア」が実年齢で分かれているのは、ナンセンスだと思っています。 またまま前置きが長くなりました。 いずれにしろ、青年海外協力隊にしろシニアボランティアにしろ、「現場で」「現場の視点で」国際協力をする仕組みだと思います。 机の上で立てる計画が真実とは限りませんが、現場で起きていることは紛れなく真実です。 そんな現場で働けるって、うらやましいなあ。
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このブログの人気記事ベスト10発表! の続きです。 このブログのお客様の43%はGoogleやYahooなどの検索エンジンから来ます。 そして、そのうち大多数は、思っていたモノと違ったようで10秒以内にお帰りになります。 ところが何を間違ったか長時間いる人たちがいます。今回は、どういう検索キーワードでこのブログにたどりついた人が長時間読んだかのランキングです。 1位 メークローン線 01:57:49 多分旅行ネタでしょう 2位 なぜ国際協力なのか 01:23:36 答えはないと思いますが、、、 3位 地図 カンチャナブリ 01:21:06 地図はないのですが、、、 4位 青年海外協力隊 株取引 01:02:05 は? この人は何を探していたのでしょう? 5位 タイ 人気 携帯電話 00:59:34 6位 タイ 餃子 00:59:12 7位 bang pu resort 00:58:36 カモメのレストランですね 8位 センセープ運河 終点 00:56:03 9位 中流タイ人 00:48:09 社会的な検索ですが、求めていたものはないかと、、 10位 プラブック釣り 00:43:52 そんなこと書きましたっけ? 11位 タイ メークローン 穴場00:43:25 メークローン探している人って多いのですね 12位 日本へfax 番号 00:40:35 13位 自分で家を建てる 00:38:10 絶対間違って来たと思うのですが、、、、 14位 タイの森林公園 00:38:05 15位 シクロ バンコク 00:37:33 16位 バンコク 買い付け 00:35:49 17位 タイ 村落開発 00:35:27 18位 pilok カンチャナブリ 00:33:12 19位 100年市場 00:32:35 20位 国際協力 村落開発 00:31:07
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先日の 、「娘はタイに留学中」のお母さんからのメッセージ に関して、ご本人の娘さんからのメッセージがありました。 私のことが書かれていてびっくりしました。
本当にココには良く来ていました! すごく面白くって毎日の楽しみでした!!
屋台のモチ米の事、すっかり忘れてしまいました。。。
でも、あんな光景はみえなかったので、多分大丈夫だと。。。
イモ虫は本当に美味しいです!!
コオロギなどもいたのですが、それはさすがにキツイので止めました。。。
これからもココに来てタイでのびっくり情報あればまた書かせてもらいます!!いったいこのブログのどこにオモシロイところがあるのか謎なのですが、きっと「オカシイ」の間違いではないと思います。 バッタとイナゴ でも書きましたが、タイでは虫類は豊富ですね。 コオロギは、筆者も苦手ですが、ある日エビの唐揚げとコオロギの唐揚げが並んで売っているのを見かけました。確かに予断なくみるとあまり差はないのかも? 新鮮な目でみると、いろりオモシロイことがあるのだと思います。ぜひ、現地の情報を教えてください。
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私の娘は以前に、JICAの途上国への研修旅行招待を狙って、作文を完成させ応募し、本人は入賞は確実なんて考えてたようですが、みごと参加賞のクリアファイルが娘の元に届いたのでした。さすがJICAはわざとらしい見え見えの作文には妥当な評価を下しました。 そして先週その娘は「来年の春には今度はODAの高校生視察に応募して、来年の夏休みにはカンボジアに視察旅行に行ってみせるからね」という言葉を残してタイに交換留学生として旅立ちました。その娘がこのブログの大のファンで日々更新されているのを楽しみにしていました。 根っからの関西人の娘にはかなりツボにはまる文章も多くあったようでゲラゲラと声をあげて笑いながら読んでいることもありました。メールではタイに着いた次の日には屋台で幼虫を食して病みつきになりそうだと記してありました。それはいいとして、ソムタムともち米が小学生のころから好きだった娘はこのブログの屋台のお兄さんのショッキングな写真を見て、「やばいなぁ〜、せっかく一度屋台でソムタムも食べてみたいと思ってたのにこの写真を見たら無理やん」って言っていたのにも関わらず、到着したその日に最初に食したのが屋台でのソムタムともち米だったそうです。まだ15歳という若さがそうさせるのか、学習能力がないせいなのかは不明ですが、これからもきっと私をハラハラさせてくれる一年を送ってくれる事でしょう。「留学生のお母さん」さん! 人の事は言えませんよ。 なかなかツボにはまる文章でニヤリと読んでしまいました。 いやあ、でも高校生の交換留学生ってうらやましい。 筆者など、ドメスティックに育ったので、いまだに外国人との会話にプレッシャーがあるのですが、高校生の頃から多様な文化に触れると自然に国際化するのではないでしょうか。 でも、何でも表があれば裏もありますね。以前AFSの交換留学でタイに来ている高校生の報告書を読んだのですが、ホームステイ先や学校の同級生はそこそこ経済的に恵まれている人が多いのですが、その中で生活することにより「特権階級的」感覚があふれている「嫌なヤツ的」な人も目立ちました。 ソムタムや幼虫の唐揚げにはまっている娘さんはそんな心配はないでしょうが。 そういえば、日本からタイに交換留学で来ている大学生の女の子が筆者の職場を昨日に訪問してくれました。「なんでも勉強してやろう」と元気の良さ光線がギラギラしていました。 「最近の若い人は覇気がない」などといいますが、元気いっぱいの若い人も多いですね。そういう人と話をしているとこちらまで元気になります。 タイ人の若い人も、メッセンジャーで海外の人たちと「Hi!」って平気でやりとりしています。そんな世代が主流になったときはもっとグローバリゼーションが進むのでしょうか。楽しみです。 屋台のショッキングな写真って、 スクープ写真!恐怖の屋台 ですね。 恐ろしい事件でした。実はこれを見た後屋台ではもち米を食べていないのです。。。。。
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千葉県からメッセージをもらいました。 初めまして千葉県の○○と申します。ブログを見ました。タイ航空国際線のジャンボに描かれている昔の王様が乗っていた船について調べていました。タイの人に聞いたことがありましたがよく理解できませんでした。今度ブログで紹介してください。それから私もエルメスのタイプライターが好きで、ブログで掲載された物に心躍りました。もし不要になりましたらましたら是非私に譲ってください。ブログは色々なおかずの入った3人前の幕の内弁当のようで、カメラ記事は参考になりました。おそらく昔から写真をやっていたと思います。綺麗ですし心得ているように見受けられました。褒められているのか、けなされているのかわからぬが、いずれにしろ色々おかずのはいった幕の内弁当のようなコメントありがとうございます。 タイ航空に描かれているのは御座船ですね。在位何周年とか王室の節目にチャオプラヤーで運行されます。最近では確か数年前のAPECのときだったか? 川沿いのレストランやホテルはプレミアムがついてむっちゃ高く一度も行ったことがありません。もっぱらテレビ観船です。 王室の保管庫はチャオプラヤー川のトンブリ側にあり、適当に船をチャーターすると行ってくれます。こちらは、いつでもOKです。 エルメスのタイプライタの記事( http://okui.blog77.fc2.com/blog-entry-201.html に誰も反応してくれていません。 「 ハーメス エルメスの ティーカップ タイプライタ」と「ハーメス」と「ティーカップ」を消して書いたのにだれも反応がなく寂しい思いをしていました。 (これでも、わからない人は、 こちら を参照)
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ここに来た日本人はほとんどいないだろう....カンチャナブリ県イートン(I-Tong) サンクラブリでお勧めのP Guest House カオレーム湖の無人島のリゾート ルパン三世 カリオストロの城サンクラブリ の記事に関連して、下記のようなメッセージをShinjiさんから、もらいました。 いやあ、世の中にはすごいオタク(失礼!)がいたもんだ。 相当マイナーに走り込んでいます。 見にくいですが、よく読むととんでもなく味があります。 後日じっくり読もうっと! 送信者:Shinji 日付:2007/03/13 11:16:09 件名:Ban I-Tong、他 拝啓 カンチャナブリのおもしろい衛星画像をいくつかアップしてみました↓ http://www.geocities.jp/shinji_th/archive/kanchanaburi/index.htmlhttp://www.geocities.jp/shinji_th2/archive/kanchanaburi2/index.html画像の解説は http://0bbs.jp/isan/です。 敬具
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私的な事情で、今日も手抜きです。 今日の手抜きの方法は、、、、「欽どこ」方式(「さだまさしのセイヤング」方式とも言う)です。 つまり、読者の葉書(メッセージ)でお茶をにごすのです。 ただし、このブログと「欽ちゃん」や「さだまさし」と根本的に違う点があります。欽ちゃんやさだまさしは、本人がオモシロイうえに葉書によってより魅力が増す相乗効果があります。 筆者は、相乗効果などに頼りません。本文が面白くないので、読者だけのメッセージだけがたよりです。 ひょっとして●●さんですか? 以前●●でお会いした●●です。タイでは2回目今コンケンです。 ●●さんのブログとても面白いです。 趣味がいいですね。 参考になります。以前の知り合った人が、こうやってメールをしてくれるのは嬉しいです。 でも、「なぜ、自分とわかったのですか?」 と問うたところ 何で●●さんと分かったかというと●●だったからで すよ。あと内容の情報からの推測です。 もう5年になりますね。わたしは前お話したときはバンコクの●●シニアで働いていましたがまた帰ってコンドはコンケンで好きなもの作ってます。もう4月で2年で帰国です。 トータルで4年半のタイです。タイっていいですね。緩くって。アフリカとかエジプトとか住んでいたのでタイはすごい快適です。気もゆるゆるでストレスはかなりありません。特に田舎なので。空気もいいし。もち米もうまい。仕事さえあれば一生居たいくらいです。
●●さんのブログはいろいろな分野にわたってて面白い。すごい参考になります。もっと前に発見しなかったのが残念です。 犬のぼろTシャツの姿など私もコンケンで同じ感想だったし布や染色はかなり専門に近いので参考に見てます。協力隊の話もなつかしい気持ちで読んでます。まあ今後はシニア協力隊と合体するので内容も変わるのでしょうねえ。
それに色々旅行されてるみたいでいいですね。 私は一人だし一緒にいく連れもいないので(足もなし)なかな か変わったところへいけなかったのがもったいなかったなと思 ってます。まあ出張では普通の田舎は行くんですけどね。鍾乳 洞とか山の上とか密林とか渓谷とかメーホンソーンの田舎の山 の民の村とか行きたかったです。
後略しかし、この人は何が「すごく参考」になったのだろうか? 筆者も参考にしたいので、ぜひ教えて欲しいものです。 「こんなつまらないものを書く人間になってはいけない」と参考になった、、、、なんてオチ?
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ipuunさんからのメッセージです。 ここに来た日本人はほとんどいないだろう....カンチャナブリ県イートン(I-Tong) カンチャナブリ(Kanchanaburi);トンパープム(Thong Pha Phum)のすばらしい宿 カオレーム湖の無人島のリゾート に関連して、 こんにちは。 日本に住むタイ好きの女子です。
トンパプームの近くの村に、4度ほど行ったことがあります。 7年前にエコツアーで一度行き、その後何度か行き、 このお正月に自力で行ってきました。
正確な場所を知らないのですが、トンパプームの近くに、 「Pleeng 1〜8」まで8つ村があり、そのうちの1つです。
山の上ではないですが、山の中です。
もしかして、こちらの場所と、近いかな?
あと、イーサン食堂&カフェも行ったことがあります! おいしいですよねー。エコツーリズムで、日本人はどちらかといえばチェンマイ・チェンマイ方向に目が向きがちですよね。でも、トンパープム付近、、、とっても良いと思うのですが。 トンパプームの近くに、 「Pleeng 1〜8」まで8つ村があり、ちょっと判らないのですが、カレン族の村でしょうか? チークの葉で葺いた家が特徴 |