幸せなパッタイ屋

あなたは幸せですか?

どんなときに、幸せを感じますか?









私が幸せを感じるときは、

暑いときにエアコンのガンガン効いた部屋にはいったとき!

我慢していたおしっこを、思いっきりするとき!

朝、シマッタ寝過ごした! と思ったら日曜だったとき!



そして、美味しいものを食べるとき です。



世の中には同じような人が多いようで ← ホントカ?

食べ物のブログが満ちあふれています。

私の友人のムーミン姉さんのブログ;

ムーミン姉さんのバンコク『カフェ&ホテル』物語
http://45967768.at.webry.info
(最近リンクをしました。皆さん訪問してください。)

も、そんなブログのひとつです。


気の利いたエッセイとオシャレなレストラやPUB情報が満載です。

#ムーミン姉さんと食事をするときは、オシャレな場所を選ばねばなりません。先日、私の行きつけの居酒屋「かあちゃん」に誘ったら拒否されてしまいました。 オヤジにとってクツロゲルのだけどなあ~~。


#ちなみに「かあちゃん」は、「元気」や「もりもり」と同じく「花子」系の店です。元「花子」で働いていた人が独立して始めた店です。  て、どんどんオヤジ トレビアになっていってしまいます。 なんのことかわからない人は無視してください。


で、私も心を入れ替えてオシャレなレストラン紹介をします。

抜群にウマイ焼きそば(パッタイ)屋です。




日本人と食事をしていると、一流レストランでバッミー(ラーメン)を注文する人がいる。

オマエは、日本の帝国ホテルで、鍋焼きウドンを注文するのか? と聞きたい!

#帝国ホテルに行ったことがないので、鍋焼きウドンがあるかどうかは知らない。
 もしかしたら本当のお金持ちは帝国ホテルで鍋焼きウドンを食べるのかもしれない。



やっぱり、バッミー(ラーメン)はラーメン屋、パッタイ(ヤキソバ)はパッタイ屋、ラットナー(餡かけ焼きうどん)はラットナー屋で食べるのが、タイのシキタリです。


参考;バンコクのうまいラーメン




今回は、オシャレなパッタイ屋です。
いや、オシャレではなかったかもしれない。

ウマイ パッタイ屋です。



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あつあつジューシーなパッタイです。 タマゴの加減も微妙にOKです。





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クローズアップしてしまいます。




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ガジアップジュース(น้ำกระเจี๊ยบ)と一緒に食べるのがいいんですよね。
ちなみに、ガジアップとは赤いオクラのジュースで、健康にもいいんだそうです。控えめの甘さと酸っぱさがいいんですよね。


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実はここはウドンも絶品なのです。見かけは何の変哲もないクリアなスープなのですが、これがウマイ!


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値段は結構高めです。



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こんな感じの店です。わざわざ車で来る人が多く、いつも繁盛しています。


タイ語のオシャレなレストランガイドサイト EDTguideにもちゃんと載っています。
http://www.edtguide.com/PeeNidPatthaiBoranKungsod_499655

やっぱり、オシャレなんだ! この店は!

#ちなみに、EDTとは、Eat,Drink,Trendだそうです。 やっぱりオシャレ!





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ผัดไทโบราณบางกรวย
Pad Thai Boran Bang Kruay
パッタイ ボラーン バンクルアイ
電話;08-9013-9414

行き方;バンコクから高速道路でラタナティベートで降りて、ケーライの交差点を左折してまっすぐ。
チャオプラヤーを超えて、バンクルアイの交差点を左折して、バンコク・サイノイ道路にはいり、50mほど行った右手です。遠いけど、行く価値大です。

人気シーフードレストランの移転;どんぶりが隠れるほどの大きなアワビ

世の中のブログの記事のうち、7割は「食べ物の話題」と言われています。


#パソコンのトラブルの7割は、「コードがつながっていないことが原因」と言われています。


#私の仕事の7割は、「中途半端」と言われています。





で、世の中には、レストランの話題が多いのですが、
レストランの食事の話題を見て参考にする人ってどのくらいいるのでしょうか?


レストランの地図や値段の情報ならば参考になるのですが、料理のアップ写真を載せられてもなあと思ったりします。


料理のアップの写真なんて、自己満足そのものです。



で、



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アワビです!! このボリューム!  うまい!




アワビといえば、以前韓国に旅行したときに、お昼にお粥屋さんに行った。
アワビ粥を盛んに勧められた。確か値段は2000円くらいしたような気がする。


2000円はあまりにも高かったのだが、一方で旅行中の高揚感から2000円は出せない金額ではない。
当時の私は生まれて一度もアワビなるものを食べたことがない!
アワビなどは王侯貴族が関白征夷大将軍が食べるものだと思っていた。

思い切って、アワビ粥を注文した。


お粥の上に、どんぶりが隠れるほどの大きなアワビが、、、、、


なにせ、2000円もしたのだから、、、、、、


が、


ない!!!



アワビが見当たらない!


いったいどこにアワビがあるのだ?


店主に、恐る恐る聞いた!


アワビはどこですか?


どうも、小さく刻んだアワビをお粥と一緒に煮込んだものだという。



いまだに、不明です。

あの2000円のアワビは、あれで正しかったのだろうか?

それともボラれたのだろうか?

誰か、ご存じの人は教えてもらえませんか?





で、サイドアワビのアップ!
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このアワビ。 200バーツです。 たまの贅沢と思えば食べれる値段!
200バーツで、私も王侯貴族の仲間入りです。




これは、バンコクで、リーズナブルで美味しいことで有名なシーフードレストラン
フア プラチョン ノンシー(Hua Plachong Nonsea;หัวปลาช่องนนทรี)の本店(ラマ3店)で食べれます。


以前は、

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こんな感じの屋台に毛の生えたような店だったのだが、
(それに何時行っても満員なので、行きにくかった)


1ヶ月ほど前に北よりに50mほど移転して大きくなりました。


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このように、体育館のようなレストランです。広々としてOKです。



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トムヤムクンはエビが生で出てきます。自分で鍋に入れるトムヤムクンです。
新鮮さに自信があるからでしょうか?  プリプリしています。
(ちなみに、このトムヤムクンが170バーツ)






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マスコットキャラクター、、、、、でも、これはちょっと意味不明!




Hua Plachong Nonsea
หัวปลาช่องนนทรี
http://www.huaplachongnonsea.com/
127/45 ถนนพระราม3 แขวงช่องนนทรี เขตยานนาวา กรุงเทพฯ 10120
Tel 02-294-4963, 02-294-4960

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今日の教訓;
美味しいモノを食べたら、ブログに書きたくなるものです!


ちなみに、

以前書いた;
チャオプラヤー川沿いのオススメ シーフード レストラン
は、このレストランの近くです。(Ho Kitchenはちょっと高め!)

新タイプのラーメン店オープン;ダメだろうなあ~

私はインスタントラーメンが大好きです。

特にオススメは、まるちゃんのカレーうどん!  サッポロ一番塩ラーメン!

このラーメンを食べているときは、大好きな吉野家の牛丼を食べているのと同じくらい幸せな気分になります。


#ちなみに、吉野屋は米がウマイのが良い!


それに、吉野家はアメリカ産の牛にこだわっているそうです。


友人が吉野屋好きの私に先日メールをくれました。

最近吉野家が危なそうなので協力して支援しましょう。
何故吉野家が苦しいのか?肉の貿易に関係した人に聞いてみたら、吉野家の牛肉はご存知の通りアメリカ産を原料としてます。これはGrain fed(feed)つまり穀物を資料としており、オーストラリア等はGrass fedつまり牧草を食べて育っているので、肉質に大きな差があるわけです。
味にこだわる吉野家はGrain fedでなければ駄目と言うことで高い肉を買わざるを得ない状況なんですね。私達は食べられるわけでもないのにGrain fedの体質だったりして・・

う~ん勉強になる。吉野屋の旨さの理由があったのですね。
Dさんありがとうございます。


【業務連絡】
吉野屋の社長さんへ;宣伝費は当ブログ指定の口座に振り込みをお願いします。




あれっつ! 何の話でしたっけ、、、、、

そうだインスタントラーメンの話です。





インスタントラーメンの袋を見れば、
いろいろな具材がのっているラーメンの絵が書いています。

チャーシューやらシナチクやら卵やら、ものによっては大きなエビがラーメンのうえにのっています。


これって一種の詐欺じゃないですか?


もしも火星から宇宙人が来て、インスタントラーメンの袋をみたら、

この袋をチャーシューもシナチクもついてくるって思います。 断言!!

#これ本当です。嘘だと思う人は、火星人に聞いてみてください。


そういう世界の風潮に危機感をもったオーナーが作った店です。 ← 本当か?

つまり、インスタントラーメンの袋の写真と同じようにインスタントラーメンを作ってくれるラーメン屋です。



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ZURUZURU
(「ザルザル」ではなく「スルスル」と読みます。MAZDAがタイで「マスダ」と同じルール)



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トッピング具材を沢山もっていて袋の写真と同じように作ってくれます。
オプションで別のものをトッピングするのも可。



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こういう風に日本のラーメンが並んでいます。一見スーパーの陳列棚。



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注文したのが、出前一丁醤油味(シンガポール製)



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出来上がりがコレ!  う~ん、微妙。



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韓国のラーメンも沢山あります。というか、韓国の方が主かも。






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ちなみに、タイではインスタントラーメンの麺を使った料理はごく普通にあります。
タイのインスタントラーメンといえば「ママー」ブランドが代表的。
こちらは、バッミー ナム ママー(ママー ラーメン)



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こちらは、ヤム ママー(ママーの辛酸っぱ和え)




ZURUZURU 
電話;0841602305
Paradise Park 3階
(シーナカリン道路の旧セーリーセンターです。ラチャダムリ今はBic-Cがある場所にあった大丸が移転した場所です。その後大丸は撤退しました。ところで、実は以前はプラッカノンにも大丸がありました。)
バンコクの巨大ショッピングセンター一覧 参照(7番の場所です)

しかし、今回注文した出前一丁醤油味が184バーツ、、、、、
高すぎる!!! 私はもう行くことはないと思います。
バンコクのラーメンで書いた8番ラーメンがやはり安定したうまさです。

不便さを楽しむアユタヤのレトロ ホテル

このブログでは、

タイのオススメ ホテル・レストラン:バンコク周辺

タイのオススメ ホテル・レストラン:地方

など、こだわりのホテル・レストランを書いてきました。
自分でいうのも何だが私のこだわりは結構うるさく、
「面白い」と感じる部分は、
「地球の歩き方」でも「るるぶ」とも違うと思う。


ちょっと微妙! ホタルの宿!
では、「微妙」さがツボにはまり、

サンクラブリでお勧めのP Guest House
は、その圧倒的な立地とセンスが好きだし。

アムパワー水上マーケット;情緒満点のオススメ宿
は、正当派のお好みです。

で、今回の紹介は、アユタヤの

バン クン プラ(Baan Kun Pra)です。


アユタヤ駅から渡し船でチャオプラヤー川を渡って左側に約100mの場所にあります。
川沿いの古い民家を改造したホテルというかゲストハウスです。

宿泊料は500バーツ程度なので、ホテルとしては安く、ゲストハウスとしては高い。
エアコンなし、バス・トイレ共同、木造なので(隣の部屋の声筒抜け)という、
『快適な』宿泊施設ではありません。
(他の200~300バーツのゲストハウスに比べても快適とはいえない。)


快適な宿泊を求める人はここに来てはいけないのです。
不便さを楽しむことがこのゲストハウスの正しい楽しみ方です。

バンコクの雑踏を避けて列車でアユタヤへ。
二階のロビーで川面とお寺を眺めながらビールを飲む!

そんな贅沢な週末を楽しめる場所です。



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川沿いの木造ホテルです。





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オープンレストランになっています。食事だけでもお勧めです。


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一階ロビーの床のタイルのハゲ具合に、とっても萌えてしまいます。




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一番のお気に入り空間! 二階ロビー。




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二階のロビーから外を眺めます。



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夜に、二階のロビーから外を眺めながらのビールは最高! 川の向こうに見えるのは向かいのお寺です。




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寝室です。バンコクからわずか1時間でこの空間にたどりつけます。





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アユタヤ駅  ロビンソンデパートができるなど発展著しい国道沿いに比べて、
時間の流れが止まっているかのようです。




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船着き場と渡し舟です。 生活の足になっています。夜8時までなので注意。



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ウートン道路から、船着き場へのアプローチ。突きあたりが船着き場です。
コカコーラの看板といい、塀といい、なによりこの空間に萌えてしまいます。(私だけ?)




Bann KunPra
48 Moo3 U Thong Rd.Ayutthaya 13000
Tel:035241978
http://www.bannkunpra.com/ (地図もこちら)

一泊500バーツ程度から

さくらぎちょう的ミシュラン

ロケーション
★★★★☆

コストパーフォーマンス
★★★★☆

サービス
★★★★☆

ユニーク度
★★★★☆

バンコクのうまいラーメン

私は、麺類には目がありません。

以前、東京から大阪に各駅停車で旅行したことがあります。
普通の鉄ちゃんと違うのは、目的が

「列車に乗ること」
でなく、
「駅の立ち食いうどんを食べること」

であったことです。

東京から立ち食いうどんを食べながら西に向かい

関東の汁の色が黒くて『まずい※1』うどんが、

どこから、

関西の汁の色がうすい『おいしい※2』うどんに変わるのか

確認をしました。

なお、「うどん」は立って食べるのが作法です。
座って食べるのは「うどん」ではありません。

(理由は、座って食べる食堂は値段が高い!!から)

そんな関西うどん好きの私ですが、

高松出身の友人の家に行ったときに、
宇高連絡船の立ち食いうどんを食べて、
あまりのうまさに、おどろいたりしました。

小西真奈美の出演した映画「UDON」の中で、
「宇高連絡船の立ち食いうどんが本当はまずい」
とのフレーズが出てきたりして、
私としては、
トータス松本に文句を言いたい気分を味わったこともあります。
(もしかしたら他の人の台詞だったかもしれない。が、他の出演者を思い出せないのでトータス松本ということにしよう)

ちなみに、大阪で一番うまい立ち食いうどん屋は、難波の高島屋から四ツ橋線なんば駅に行く途中にある立ち食いうどん屋の「掻き揚げうどん」です。※3


なお、伊丹十三の「タンポポ」という映画は、ラーメンを題材にした映画ですが、「UDON」のように記憶に残る台詞はありません。(半分寝ながら見たせいかもしれない)


ところで、大阪の「十三(場所の名前)」には、ネギ焼きが有名です。
(「ネギ焼き」は、本題とまったく関係ありません。伊丹『十三』から思いついただけです。どんどん脱線するのが私の得意技です。)



※1;このブログは、独断と偏見のブログですので、異論は受け付けません。
※2;このブログは、独断と偏見のブログですので、異論は受け付けません。
※3;このブログは、独断と偏見のブログですので、異論は受け付けません。



それほど、麺にこだわる私だけあって、今までにも



バンコクのラーメン
で、主にタイ人をターゲットとしたラーメン屋、

ナンルン市場とタイ最古の映画館
では、庶民的な市場の中のコダワリ手打ち麺のラーメン屋、

などを紹介してきました。

旨いはずがないラーメン屋の豚骨ラーメン  は忘れてください)


が、本当にうまいラーメンとして、

バンコクで一番旨い小籠包とラーメン


バンコクで一番うまいラーメン


と2回も「バンコクで一番うまいラーメン」について書いてきました。


で、今回また「バンコクで一番うまいラーメン」を書こうと思ったのだが、

さすがに、私も3度も「一番」を書くのはためらってしまった。

で、今回は控えめに「バンコクでうまいラーメン」についてです。


1.東明(タンメン)食堂(TANG MENG NOODLE)
スクンビット道路のソイ49の角から3軒ほど手前にあります。
日本人の多い地区なのですが、微妙に日本人の行動場所からずれている場所です。
この店のこだわりは、なんといっても麺。細メン、中麺、太麺の3種類あります。
営業は夕方5時までなので、お昼に行きましょう。

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入り口の様子。ローカル度100%なのだが、なにげにオシャレさを感じる。



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おいしそうな麺です。なお、私は太麺フェチですが、細メンもなかなかいけます。



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2.名のない食堂
スクンビット道路のソイ22を奥に歩き左側のImperial Queens Park Hotelの3軒ほど手前。
店主によると、
「店の名はない」
とのこと。
この店も夕方6時には閉店します。



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まったく何の変哲もない店です。入り口にルックチン(練り団子)を沢山積み上げているのが特徴といえば特徴。


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具沢山のラーメンですが、出汁の方も結構いけます。


なお、スクンビットのソイ26を200mほどはいった右側の店2軒はベンツで食べに来る店(=金に糸目をつけない人も贔屓にしている店)として有名ですが、私としてはあまり美味しいとは思わないのでした。



3.チャイシー(Chai Si)食堂
アユタヤにうまいラーメン屋がありました。
ここは、上の2ヶ所と違い「完全な屋台」。午後からAM2:00までが営業時間だそうです。
場所は、Ayuttaya Grand Hotelの前のセブンイレブンの前付近です。

この特徴はなんといっても「うまい麺」です。
シコシコ麺は絶品。このラーメンを食べにアユタヤに行く価値あり!(本当か?)


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セブンイレブン前の屋台ラーメン




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あまりに麺がうまいので、2杯目を頼むとき、「メンだけ(=具はいらない)」と言ったら麺をおまけしてくれて大盛り麺になりました。見ただけでシコシコが想像できるでしょう?





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①東明(タンメン)食堂(TANG MENG NOODLE)
②名のない食堂(ソイ22)