「蓮の葉おこわ!」の有名店! 

先日、タイ人とラマ4世道路を走っていたとき、そのタイ人に言われました。
「そういえばこの近くに蓮の葉おこわ(カオ・ホー・バイ・ブア)は旨いよね」って。


うん? なんだ? その「蓮の葉おこわ」て?


筆者は、興味津々! 「柿の葉寿司(注)」は筆者のお気に入り。

(注;「柿の葉寿司」はやっぱりヤマトがNO1!)

でも、「蓮の葉寿司」ではなく「蓮の葉おこわ」とのこと。

ガイ・ホー・バイ・トゥーイ(鶏肉のトゥーイ葉包み蒸し)」は在タイ日本人の定番タイ料理。
でも、カオ・ホー・バイ・ブアとは微妙に発音が違う!
(全然、発音がちがうヤンケ!)

で、なんだ? 「蓮の葉おこわ」て?

で、その時は行けなかったのだが、本日行ってきました。
(ブログネタにもなるし)


まずは、写真でどうぞ!

カオホーバイブア1_R
そうそう、こういう店がいいのです。限りなく屋台に近いこの外観! それでいて味にこだわっている。
なかなか「穴場!」を地でいっている感じ!
オーナーのおばちゃんに聞くと、この道30余年。 う~ん! 期待できそう!



カオホーバイブア2_R
あったあった! これが「蓮の葉おこわ(カオ・ホー・バイ・ブア)」。蓮の葉に包まれたおこわが蒸されている。 もう、期待感200% 



カオホーバイブア3_R
ついにきまいsた。結構大きくい「蓮の葉おこわ」! これで、30バーツは高いのか、安いのか?



カオホーバイブア4_R
蓮の葉をかきわけるとおこわがでて来ました。豚肉、ゆで卵、蓮の実のはいった充実したおこわです。



では、いただきま~す!!!


う~ん。蓮の葉のほのかな匂いと蓮の実の香ばしさ、それに豚肉との微妙なハーモニー絶妙にまったりしています。


と、書きたかった!!!!









でも、甘すぎるのです。

豚肉もなんだか舌につく。

辛いタレをたっぷりかけて、ごまかしながらやっと食べきる。

はっきりいって、マズイ!


Ummmmmm。
筆者の舌がおかしいのか? 好みの問題なのか?
とにかく、筆者的には受け付けない味なのでした!


こうして、折角のブログネタが没になったのでした。
(結局、ブログに書いちゃったから没とはいえないか?)


場所は、とりあえずシークレットということで。
(ヒント;下記写真を良く見てください。ぜひ、旨いかマズイかトライしてくだい!)




余談!

で、店内を見渡すとなんと日本語の案内が!

カオホーバイブア5_R


おお、日本語で紹介されているではないか? ディープな人っているもんだなあ!

しかし、何だ?この「ざ・屋台番長」って!

ググってみました。

すると、クンさんなるディープな人が「WEB」なるフリーペーパーに連載していた屋台紹介シリーズのようです。読みたかったなぁ。このクンさんの「WEB」の記事!

ちなみに、クンさんのほーむぺーじ は、こちらです。






スワンナプーム空港での正しい食事場所!空港の激安レストラン!

バンコクのスワンナプーム空港が開港してから、はや数年が過ぎた。
正しくは、数年もは過ぎていなかったかも知れないが。
筆者は昨日昼食に何を食べたか思い出せない性格なので、10日以上前は、「数年前」ということにしている。

この間にスワンナプーム空港の国際線利用者は急増し、なんと関西空港はおろか成田空港利用者も大きく超えている。これは、意外に日本人に知られていない。
タイの空港に比べると日本の空港なんてちっぽけなものなのです。
(なお、ここでいう「空港利用者」とは「タイ国籍者」に限っている)

空港の広さの点でもタイの空港は日本の空港を圧倒している。
なんとスワンナプーム空港の広さは、羽田空港の50倍以上もあるのである。
(タイ語の看板の面積の広さが)

そんなスワンナプーム空港であるが、どうも評判はいまいちよくない。
というか、悪評ばかりりある。
・トイレの数が少ない、トイレの場所が遠い、使いにくい
・障害者への対応がよくない
・動線が長い
・無駄に広い場所があるかと思えばとても狭いところがある
などなどである。

恐怖のスロープバンコク・スワンナプーム空港  も参照

ところが、筆者はもっと根本的なスワンナプーム空港の欠陥を指摘したい!!


それは、メシが高い!  ことである。

ドンムアン空港はよかった!
空港駅側(アマリエアーポートホテル側)に陸橋を超えていくと庶民的な食堂が沢山あった。
(ついでに、安いタイマッサージもあった)

それが、スワンナプーム空港では、空港を出てどちらに歩いて行っても何もない!!
空港の中では、麺類やおかゆでさえ、200バーツ、300バーツあたりまえ。
日本でさえ、100バーツあれば豪華なディナーが食べられるのにである。
(日本橋の吉野屋の場合。 なお、筆者が「日本橋」といった場合は、三越のある場所ではなく、大阪のオタクが集まる場所のことです。)


ところが、あるのです。スワンナプーム空港内で安く食事ができる場所が。
全然宣伝されていなかったりするので、一般の人は殆ど知らなかったりするのですが。



空港食事1_R
空港内の”カジュアルな”レストランのメニュー。 ヌードルやおかゆが200バーツ近い。多分、税・サービス料もかかるのでは? (こんな高級な店で食べたことがないので、正確には知らない)



空港食事2_R
ここで、パンを買う! ってそりゃそこそこ安いかもしれないが、それじゃあ芸がない。



空港食事3_R
カップ麺は世界中どこに行ってもお友達。  それじゃあ、芸がない。


前書きが長くなりました。

あるのです、空港内に激安レストランが!


空港食事4_R
その名は、NAD-JOUR。空港ビルの1Fに降りて外側をみて右側にどんどん行く。突き当たりを一旦外にでて引き続き右側にどんどん行く。公共バス乗り場を越えてさらに行った空港ビルのはっしこにあります。
結構おしゃれな外観でしょう!!!



空港食事5_R
中は典型的なタイの定食屋。きれいで清潔。値段はおかず2品の標準パターンで30バーツ。
街中の屋台と変わらない値段。

空港職員のお姉さん達も御用達。



外国人が多いレストランはマズイ! とは限らない!

筆者は、タイ在住10年を超えています。
バンコクのみではなく、トンブリ側、北部タイ、東北タイに住んだこともあります。

そんなわけで、「タイにずっぷり浸かっているのでしょう?」「もう、半分(100%)タイ人じゃないですか」などとの期待感があります。

そんなわけで、
「いやあ、タイ料理は辛くて口にあいませんわ」
「タイ観光なら、パンダバスのツアーでいくのがトラブルなくていいですわ」

なんて、ことは言ってはいけないのではないかとのプレッシャーがあります。

そんなわけで、のごく普通のバンコク在住の日本人がいく場所やレストランなどはこのブログでは書いていません。日本食レストランについて書くこともありますが、マイナーな店限定です。(書いたレストランのオーナーさん、ごめんなさい)

日本食以外でも、外国人観光客ご用達のレストランは行きません。
すくなくとも、「行かない!」というふりをしています。

実際、外国人ご用達のタイ料理店は「まず~」っていうとこが多いのです。
スクンビットあたりのタイ料理店は、のきなみ筆者的には×です。

でも、外国人が多くても美味しい店もあるのです。
たとえば、ソンブンなどは、結構美味しいのではないかと内心思っていたりするのですが、これだけメジャーになると、「あそこも最近味が落ちてねえ」と通ぶる必要があったりして、結構「似非タイ通」としては苦労しているのです。

そんななかで、本格的な味を出している○○○○○○○○○○です。
スクンビットにあるタイ料理店。客はほぼ外国人。タイダンスまである。

という、どこから見ても外国人向けの店。こんな店旨いわけがない!!!

のだが、なぜかアジが本格的なのです。東北タイのイサーン料理の味をちゃんとだしている。
辛さも妥協無く、「うっ」とくる。

さらに、こんな料理も出すのです。

カイモットデーン1_R


カイモットデーン2_R


卵焼きとラープじゃないかって?

その通り。でも、何の卵焼きと何のラープでしょう?


バンコクのレストランで、この料理を喰わす場所は、殆どない!!!

これが、東北タイの出稼ぎ労働者がたまる屋台ならわかる。
でも、ここは外国人ばかりのスクンビットにあるレストランなのです。」



ううん、なぞだ。







答えは、カイモットデーン(赤蟻の卵)の卵焼き(カイジオウ カイモットデーン)とラープ(ラープ カイモットデーン)です。
白いぶつぶつが見えるでしょう? それが赤蟻の卵です。東北タイでは非常にメジャーな料理です。


場所は、あまりにメジャーなレストランなので、ここでは書きません。
どうしても知りたい人は問い合わせてください。





「のぞみ全列車が新横浜・品川に停車」の謎

筆者はもともと理系の人間です。

どのくらい理系かといえば、自慢ではないが、

小さいときから極めて論理的な思考で大人を議論で打ち負かしていた、とか中学時代にはすでに微分積分を勉強していたとか、全国高校発明コンテストで優勝したとか、

そんなことは全くなく、

理数系が得意でもなく、

英語・国語など語学が大苦手

なので、「文系」と言うことはできなので、消去法で「理系」ということにしていました。


あっ、そこの人! 「こいつはバカか?」と思いました?

実は、信じてもらえないかもしれないが(自分も信じていないが)、実は筆者は努力家&勉強家なのです。

逸見さんの「平成教育委員会」と巨泉の「クイズダービー」は毎週欠かさず見て勉強にいそしんでいました。
ちなみに、日曜も休まず勉強していました。「パネルクイズ アタック25」で。
ついでに、「新婚さんいらっしゃい!」と「吉本新喜劇」も欠かさず見ていましたが、何の勉強の為に見ていたのかは、忘れてしまいました。

そんなわけで、筆者はまわりからは、「理系」と思われていますが、筆者の周りには筆者以上に「理系」の人が多く集まってしまいます。

「学生時代は、バイクに狂っていました!」とか「ラグビーひとすじでした」とか、「いやあ、若い頃はディスコでよくナンパしてましたよ!」とか、そんな話を聞くことはよくありますが、筆者の学生時代の友人には、そんなやつはいません。

コンピューター(当時はマイコンなどと言った)一筋とか、(筆者のことか?)アマチュア無線部ですとか、そんな奴ばっかり!!!

で、理系の好きな傾向は本当にはっきりしていて、理系の好きな分野は、

①コンピュータ
②アマチュア無線
③鉄道
④天文
⑤アニメ

などでしょうか? このうち2つ3つを嗜好していたら、それは理系の人間です。


①~④は特に解説がいらないと思うが、⑤はちょっと解説が必要です。劇画や青春モノはここでいうグループの嗜好ではありません。当時はやっていた、あだち充など爽やか系も全然だめ。宇宙戦艦ヤマトはOK。風の谷のナウシカ、もちろんOK。諸星大二郎、異色的OK。という感じです。少女漫画系に走るのもOKで、パタリロや猫十字社系から竹宮恵子など本格モノまですべてOKです。  (何の話だ?)

決して筆者の趣味を書いているのではなく、一般的オタク理系の傾向です。


で、何の話かといえば、鉄チャン(鉄道マニア)の話です。

筆者の周りでは鉄道マニアは当たり前。全線走破するやつ、鉄道車両のモデルにやたらと詳しい奴、時刻表でいろいろなパターンを走破するやつ。(稚内・鹿児島を各駅停車のみで最短で行くにはどういくか?などいろいろ時刻表の上で楽しむ)
そんな奴らばかりです。

そんななかで、筆者的にはどれも「中途半端」で何も極めることができませんでした。
筆者的には、「自分は鉄チャンなんてとんでもない。ほんのど素人です」と思っているのですが、世間的にはそうは見られなかったりします。

そんなわけで、ニュースがはいってきました。

東海道新幹線、全列車が品川・新横浜に停車 ダイヤ改定
2007年12月20日(木)18:59
 JRグループは20日、08年3月15日付のダイヤ改定を発表した。東海道新幹線はすべての列車が品川、新横浜両駅に止まるようになる。
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2007122003160.html

との記事です。

のぞみを含むすべての東海道新幹線が新横浜および品川に停まるとのこと。
でも、不思議な気がしませんか? 
いや、品川は特に不思議に思いません。東京駅が満杯状態であり、JRの方針として品川を中核ターミナルとしていくのは規定方針。全のぞみ品川停車は全く驚くにあたいしません。
不思議なのは、新横浜です。

時間短縮のため、過去には名古屋さえ通過しかこともある「のぞみ」が、なんと、全列車新横浜に停まるのです。

そもそも新横浜なんて、乗降客数も少ない。接続もローカル線の横浜線とマイナーな横浜地市営下鉄しか通っていないマイナーな駅。将来的には、相鉄が東急東横線に乗り入れする際の接続線が新横浜を通過すると言われているが、ず~~っと先の話。

品川に新幹線が止まればそれで十分便利で、新横浜に停まってもあまり便利さがない。
ちなみに、横浜から新横浜はで10分強。品川まで20分強。乗り換えをしてまで新横浜に行くメリットはほとんどない。

で、何で新横浜か?


結論からいえば、中央リニア新幹線への布石! としか考えられません。
山梨の「リニア新幹線試験線の先っぽには新横浜がある」というのは有名な話だそうですが、それを実証するかのように、下記の記事がでました。

東京、品川が有力に=リニア新幹線乗り入れ-JR東海
(200/12/28 時事通信)

 JR東海が2025年に開業を目指す「リニア中央新幹線」について、これまで「首都圏」としてきた乗り入れ先を、東京、品川、新横浜の3駅に絞り込んでいることが28日、明らかになった。「中京圏」は名古屋駅となる公算が大きい。「東海道新幹線と結び付ける」(首脳)ことで、東海道と中央リニアの両新幹線を容易に選択できるよう利便性を高める。
 首都圏3駅のうち有力なのは、東海道新幹線の起点である東京駅とJR東海が「のぞみ」全列車停車や再開発など拠点化を進める品川駅。ルートは実験線の東端となる山梨県上野原市からさらに東進し、東京都心を深さ40メートル超の大深度地下トンネルで貫く構想とみられる。ただ、建設条件などで都心ルートが困難な場合は新横浜駅とするか、または同駅を経由して東海道新幹線と並走し、東京駅に乗り入れる可能性もある。


リニア中央新幹線の首都圏の駅として、「東京か品川、場合によっては新横浜」とのことです。ただし、東京は周辺に大深度地下鉄があるため、超大深度地下駅となり、技術的(コスト的)に建設が不可というのはどうやら決定事項のようです。

どう考えても、新横浜をターミナルとするのは無理があるので(東京・新横浜を既存新幹線で結んで新横浜乗り換えというのも面倒)、やはり品川でしょう。

上記の記事から判断すると品川へのルートを新横浜経由とし、その後既存新幹線と同一軌道(地下)で品川までとするようです。
ただし、その場合でも、新横浜へのリニア駅設置をしないと地元対策上もたないでしょう。


今回ののぞみの全列車新横浜停車は、リニア中央新幹線の、
品川→新横浜→?(長野県)→名古屋
への布石という気がします。


鉄チャンもどきの妄想でした。





このブログの人気記事ベスト10発表! 2008年版!

このブログの人気記事ベスト10発表!

を2007年6月に書きました。その後半年が経過しているので、2008年版人気記事ベスト10の発表です。(注)


注;新たに番組を作らず、総集編・特集編と名うってテレビの特別番組をつくる「ローコスト番組製作方式」からヒントを得て、おとどけしています。


ルールは、前回と同じく、閲覧時間の多い順です。なお、20アクセス以下の記事は省いています。

第1位 10分30秒 ジブリのDVD  10分30秒
なぜ、こんな短い記事を長時間読むの?

第2位  7分19秒 チョクチャイ ファーム&チョクチャイ ステーキ  7分19秒
カオヤイ旅行に行く人がちぇっくしたかな?

第3位  7分 8秒日本で喰いたいモノ  
そんなに筆者の喰い物の好みが気になる?

第4位  6分52秒 想像力の豊かな人
想像力を逞しくして生きましょう!!

第5位  6分20秒 カーフー の トイ アー アス(Toys are us)  6分20秒
これって、小話だと思うのだが、、、

第6位  6分14秒 知識は、ない方が良い  
このあたり、筆者の主張ではあるので、読んでもらって感謝!でも面白いか?

第7位  6分11秒 ベンジャキット公園  6分11秒
バンコク在住者には身近な公園。

第8位  5分43秒 住民に裨益する開発援助のアプローチ 3;住民へのダイレクトエンパワーメント  
一連のシリーズだが、「その3」だけが、ベストイン

第9位  5分38秒 父権主義とは?  5分38秒
筆者の主張ですが、こんなじっくり読んでいる人がいるとは驚き。


第10位 5分28秒 青年海外協力隊員のあり方  
青年海外協力隊員関係は、【タイ・バンコク発】 国際協力・海外援助ブログ  に移転しています。


こうやって見ると、何故こんな記事が読まれているのか不思議な記事が多くベスト10にはいりました。

前回のベスト10記事は全部圏外に去りましたし。 


なんだか、納得いかない結果となりました。







そこで、今回は普通に! アクセス数でのベスト10も発表です。
こちらは、順当通り?


第1位 タイの風俗博物館 House of Museums
こらは、絶対『風俗関係』と間違って来ているに違いない! でも、ここに来た人は結構長い時間読んでいるので、、、、


第2位 保存版!;バンコクの飲茶・点心(ディムサム)・餃子屋を一挙公開
このブログのベストセラー記事です。

第3位 ナイト水上マーケット、線路の上のマーケット
水上マーケットブームなのか、水上マーケットがらみのアクセスが最近どんどん増えています。

第4位 横浜市庁舎移転と跡地活用方法
横浜市庁舎移転の検討が進んでいるのか、最近になってアクセスが増えつつあります。アクセスログを見ると、横浜市役所の中からもアクセスが、、、、気になっているのか?


第5位 ホワイクワン(Huai Khwan)には穴場の食堂がいっぱい
ホゥエイクワンの庶民的な雰囲気がいいですね。

第6位 もう一度、さびれた素敵な水上マーケット
水上マーケットブームか、ここも最近になってアクセスがふえてきています。

第7位 ラッブリ温泉
筆者の一押しのタイの温泉です。

第8位 Nokia 5700とスマートフォン
筆者の愛用携帯電話 Nokia5700 今まで利用した携帯・スマートフォン(10台以上)で一番の気に入りです。

第9位 ドンワイ水上マーケットサンセットクルーズ
またまた、水上マーケットがらみです。

第10位 ペット宿泊可のリゾートホテル (パタヤ編)
ペットがらみもコンスタントなアクセスが、、、、