ついに、羽田空港から東南アジアへの路線が飛ぶことになったようです。
羽田―マレーシアに定期便 10年以降、深夜枠を利用国土交通省は28日、10年秋以降、国際線に開放する羽田空港の深夜・早朝時間帯(午後10時〜翌午前7時)の発着枠(年3万回、週280往復)のうち、マレーシアとの定期便に週14往復分割り当てると発表した。日本とマレーシアの航空交渉で合意した。
羽田からは現在、韓国や中国に定時に発着するチャーター便が飛んでいるが、国際定期便の合意は初めて。国交省は、羽田に新滑走路が完成する10年秋以降、昼間の年3万回とは別に、深夜・早朝時間帯での発着枠を国際線に割り振る方針。
日本とマレーシアとの交渉の結果、両国航空会社が、それぞれ週7便ずつを定期運航する。また、発着枠が満杯の成田、羽田両空港を除き、両国の航空会社が自由に就航できるようにすることでも合意した。マレーシアの格安航空会社「エア・アジアX」は来春にも日本への就航を検討している。 http://www.asahi.com/travel/news/TKY200807280348.html より。
羽田空港の国際化;利用者の視点から を 3月に書いてからわずか4ヶ月。その間に羽田空港国際化が一気にすすみました。
羽田から中国・韓国などの近距離国際線便につづき、4月には羽田空港から香港便が。
そして今回ついにマレイシアです。
日本を深夜に出発して早朝のマレーシア着、マレーシアを夜に出発して早朝の羽田着便が現実になります。
日本人にとっても便利だけど東南アジアの人にとってより便利になります。
夜に出発して早朝に羽田着、そのまま日本全国に乗り継げるのです。
タイ人の日本観光が急激に増えているそうだが、実は羽田空港の国際化は地方の観光推進にも貢献するのです。
マレイシア便が実現すれば、バンコク便、シンガポール便もすぐそこ!
こうなってくると、空港への深夜早朝へのアクセスも期待されます。
まずは空港乗り入れしている京急あたりから期待したいものです。
また、格安旅行会社エア・アジアも羽田にくればいいなあ!
格安航空会社 エアーアジア(Air Asia)で予約 で紹介した航空会社です。
※羽田空港の国際化については、様々な意見があります。
この記事はこのブログの作者である桜木町の個人的意見です。
と一応、様々な意見に配慮しているふりをしてみた。
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逃げられた!で、車に追突された話を書きました。
そのあと、首が痛い!、背中が痛い!と言っていた嫁ハンも、しばらくするとオトナシクなった。
(そういえば、事故にあう前から、首が痛い!背中が痛い! とマッサージを要求されていたような気がする)
ところが、先週末に、
また、当てられた!シーロムを走っていると前の車が急停止!
こちらもやむなく急ブレーキ!
嫌な気分がしたその瞬間! やっぱり!
後ろから追突された。
今度はタクシーだ! 早速ナンバーを覚える!
この前、当て逃げされた結果、すぐナンバーを覚えるカラダになってしまった。
このタクシーの運転手はすばらしい!
「自分が100%悪いです。責任を持ちます」
って、なんてすばらしい運転手だ!
タクシーの運転手も保険会社を呼ぶ、そして筆者も保険会社を呼ぶ。
前回は筆者の保険会社の対応は悪かったが、今度は完璧。30分ほどで事故現場にかけつけた。
タクシーの保険会社はまだこないが、
「あとは保険会社同士で話をする」
とのことで、あっさり処理も終わった。
しかし、どうしてこんなに続けて当てられるのだろう?
前置きが長くなりました。
今日職場のタイ人に言いました。
筆者;「また、当てられた!」
タイ人;「なに、また当たったのか? お前の車のナンバーはなんだ? なに**82か! よし、82番の宝くじを買おう!」
これ冗談ではなく、
本気!タイ人は宝くじを買うときにいろいろ縁起を担ぐのです。
今回の教訓!
宝くじがあたったら、分け前半分よこせ!!!!
↑なんだ、こりゃ?
PS
今日の夕方に車のディーラに修理にもっていきました。
ディーラー;「お客様は(よく修理をしてくれる)お得意様だから、最優先優先して修理しますね」
オイオイ! 『修理のお得意様』はないだろう!!!!
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↑タイのガソリンスタンドにある水
これは、誰のものになるの?
仕事で車を借りたりすることがよくありますが、タイではレンタカーは「原則」運転手付き。
理由はきわめてシンプル。
運転手なしで車を貸すと、盗まれるから。
運転免許証などが偽造されたものかどうか完全な確認はできないし、ラオスやカンボジアに売るときに書類などうるさいことはあまりないし。
そんなわけで、車を借りると、もれなく運転手がついてくるのです。
「運転手付きの車に乗る」
というと、日本ならハイヤー!
ハイヤーに乗るなど、「大企業の重役」か、「よっぽど悪い人か(すいません、貧乏人の偏見です)」かと思ってしまうのだが、
タイではそんな優雅なものではありません。
「さあ、いくぞ」と車のところに行けば、
運転手がいない!!!あちこち探し回る!
やっと見つけて、さあ行くぞ!
いきなり、
「ガソリンがない!」おいおい! ガソリンくらい前もって入れておけ!
くらいは、ごく普通。
突然に路地裏の店に車がとまる。
「いったいなんだ?」
と思っていると、
タバコを買っている!それくらいならまだ許せる!
タバコを1本だけ
バラ買いするな! どうせ買うなら1箱で買え!
また別の路地にはいっていった。
知らない家の前で車が止まる。
おいおい、ここで何を買うんだ?
運転手;「ここは親戚の家だ!」
筆者;「誰の?」
運転手;「俺の」
筆者;「なんでお前の親戚の家に来たんだ」
運転手;「近くまで来たんで、久しぶりにちょっとよってみたんだ」
こらっ!
お前は仕事中だろう!なんで、お前の親戚訪問に付き合わなければならないんだ!
さらに、極めつけ!
地方に出かけるとき、途中で女性が助手席に乗ってくる!
筆者;「誰だ? 彼女は? 」
運転手;「俺の恋人!!」
筆者;「なんでお前の恋人が乗ってくるんだ?」
運転手;「地方に行くから
恋人をドライブに誘ったんだ」
なんで俺のやとった車で、カップルでいちゃいちゃするんだ!!!!
【すいません。まだ書きかけです。前置きばかり長くなりまだ本題にいたっていません。】
→ 書きかけで長らく放置してしまいました。
続きは、こちらをご覧ください。
水は誰のもの? その2
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実は、意外に思えるかもしれませんが、筆者は「自分勝手」な性格なのです。
筆者を良く知る人は、例外なく「そんなことはないだろう」といいますが。
周りから筆者は、
「人間の良くできたハンサムな人格者」
のイメージが確立しているのかと思ったら、
「自分勝手」
ではなく、
「非常に自分勝手」
とのこと。
どうも筆者は周りに誤解される性格も兼ね備えているようです。
筆者は人の話を聞かない性格です。
借金取りが来たときやNHKの集金人が来たときには、特に「聞く耳を持たない」性格になります。
例外もあり、「あなたは無料のクーポン券セットにあたりました」などと電話がかかってきたときには聞く耳をもって新宿に出かけたりもしたこともある。しかし、長い時間を拘束されてから、ダイヤモンドだかなんだか怪しいセールスだとわかったときには、聞く耳を持たなくなった。でも、なかなか帰してもらえなく辛い思いをしたことがある。
それ以来、美女が「つきあって欲しい」と声をかけてきても聞く耳をもたないようにしている。
ただし、ともよちゃん注1や やっくん注2(うっ、年齢がばれてしまう)級の美女が声をかけてきたら、聞く耳を持つかもしれないが。
ただし、残念ながらそのようなことが今のところないので、安心して「聞く耳を持たない」ようにしている。
注1;私をスキーにつれてっって
注2;戦国自衛隊
仕事で関係するDR.○○○○○というタイ人がいる。
このDR.○○○○○は、人の話を聞かないことに関しては筆者以上である。
以前は、むっときていたのだが、最近はこのDR.○○○○○をインド人 注3 だと思うようにしている。
そうすると、はらもあまりたたなくなってきた。
注3;知り合いのインド人自身が、「インド人は人の話を聞かない」と言っていた。
筆者のことを快く思っていないあなた!
これからは、筆者のことをインド人と思ってください。
怒りが収まります。
まえおきが、長くなったが、筆者はそんなわけで、他人のブログはあまり読まないのです。
自分のブログで自分の意見を一方的に書くのが筆者の性格にあっています。
これが会話なら、自分の意見を一方的に言っていると、嫌われて誰も相手にしてくれなくなる。
しかし、ブログならもともと誰も相手にしてくれないので問題ない。
会話なら、一方的にしゃべられても、一応は相づちをうつなど反応しなければならないが、ブログなら無視するだけですむこともあり、罪は軽いといえる。
そんなこともあり、比較的良く訪問するブログは次の2つだけです。
みなとみらい線 周辺散歩日記 ハマちゃんのひとり言注目点、こだわりのポイントが筆者のツボにはまるのです。これらのブログを訪問するのが筆者の和みのひとときです。
ところが、筆者がいま一番のファンなのが、
つぶやきパラダイス 〜 弁当持ち のつぶやき 実際にこの筆者の「つぶやき」さんにお会いしたことはないが、うちのブログを訪問してくれたブログつながりです。
執行猶予中を「弁当持ち」というそうです。ちょっと重い「弁当」を持っているがゆえに感じることができることをさらっと軽く書いてくれています。 以前は、世の中の書き物の大半は、「立派な人」が書いていたのですが、ブログ文化の登場で「様々な人」が様々な視点でかけることができるようになりました。
「悪いこと」は当然よくないことですが、当然「悪いこと」でも「許せない悪いこと」と「許せる悪いこと」があるのです。 一概に「悪いこと」をした人を「人生の落伍者」とする「偉い人」がいますが、実は「悪いこと」は誰でもしているわけです。「犯罪者になるかどうか」は「法律」の問題です。
法律ギリギリに悪いことをしている人も沢山います。
「悪いこと」は「悪い」として認め人間らしく生きる、それが「法律ギリギリずるく生きる」よりずっと良い! そんなことを考えさせられるブログです。
でも難しいこと抜きで、とにかくおもしろいのです。
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このところブログの更新がなかなか進んでいません。
月間5回くらいしか書いていない、、、、、
のですが、アクセスが減っていない。
というか増えている。
日によって異なるが、1日200アクセス前後のアクセスがコンスタントにあるのです。
どうもできるだけ記事を書かない方が、このブログの魅力が増すらしい。
書き込みを月間1回に減らしたら、もっとアクセスが増えるかもしれない。
実は、ブログのアクセス数など簡単に増やすことができるのです。
例えば、以前下記のような記事を書いてアクセス数のアップの具体的な方法を書きました。
ブログのアクセス数UP、3つの方法 アクセス数大幅UP間違いなし こんな簡単にアクセス数のアップができるのです。
ところが、世の中にはモノグサな人がいるようで、こんな簡単な方法も面倒という声もあります。
そんな人の為にもっと簡単にアクセス数のアップ方法を書きます。
誰でも1日1万アクセスくらい軽い軽い!
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1日に記事を1万件書きましょう!
記事を書くアクセスで1万アクセスです!
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と書きましたが、同じパソコンからいくつ記事を書いても1アクセスにしかならないことに気づきました。
1万台の別々のパソコンから記事を書かねばならないことがちょっと面倒ですが、、、、
1万アクセスのためには、そのくらいの手間は惜しんではいけません。
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