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久々のメッセージ

久しぶりにメッセージをもらいました。


「メッセージを公開するな」

とのことですが、
このブログを読んでいるなら、
私のヒネクレた性格もウスウス気づいている筈ですので、

「メッセージを公開しろ」

との意と判断して公開してしまいます。



オモシロすぎて、仕事がはかどりません。
いい加減にして下さい。

が、●●道路の、▲▲と■■(どちらも、ある家のペット)が
闊歩するsoi(本当です)に嫁に来て、
タイが嫌いになっている今日この頃ですが、少ーーーーしだけ、
タイが気になってきたかも…。
注:家がバレルので、メッセージ公開しないで下さいね。

これからは、私の仕事のために、もう少し面白くないブログを
書いて下さい。楽しみにしないで待っています。

ま、どっちにしても読むんですけどね!



●●と▲▲と■■は私が一応伏せました。

気になる人は、ろうそくで裏からあぶると、消えている文字が浮き出てきます。(ウソです)


>タイが嫌いになっている今日この頃ですが、少ーーーーしだけ、
タイが気になってきたかも…。

ちなみに、

私はタイに長く暮らすので、

「タイが大好きなのですね」

とよく人に言われるのですが、
実は、「普通です」

タイに来て最初の一ヶ月は「大好き」
その後2年くらいは、「大嫌い」
その後は、「普通」
というような変遷です。
(でも、実は大好きかも!)


ちなみに、どの記事にそんなウケタのですか?
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バンコクの細道;其の参

今年の楽天ゴールデンイーグルスは開幕4連勝ではじまりました。

バンコクで一番うまいラーメン

では、『もう141連敗しても思い残すことはない!』


と書きましたが、その後交流戦頃の不振もありましたが、後半は絶好調!
(残り試合は140試合しかなかったのですが、、、、誰もつっこみ無し!)


ついに、クライマックス戦出場がみえて来ました。


そして、クライマックス戦を争う西武ライオンズとの9月25日からの天王山の3連戦。
ここで勝ち越せば、
「まずクライマックス出場は間違いはなし!」

が、負け越せば全くわからなくなる。
というか、勢いは完全に西武となる。

第1戦は、いまやエースの田中マー君での負け。

これで完全にやばい雰囲気。

だって、第2戦の西武は岸の先発、第3戦は涌井。

対して楽天は、青山とラズナー。

エースの岩隈も出なければ、好調の永井藤原もいない。

3連敗だって十分ありえるやばい雰囲気。

「なんで天王山の西武戦にピッチャーがいないんだ!」

と野村監督をなじりたい気分!




でも、野球の監督というのは、超シビアな職業ですよね。

まず、結果が明確に数字にあらわれてくる。
結果が順位とか勝率とかではっきりわかるし、
良ければ名将だし、悪けれればクビになる。

結果が悪くて「若手を育てた」などと評価され、問題にされないのは長島監督くらいのもの。


それに、なんとなく誰にでもできそうなのが野球の監督。

「ピッチングコーチとしてマー君を指導する」
とか、
「草野の打撃フォーム変更の指導」

なんてことは、普通の人には絶対にできそうにないが、

「先発ピッチャーを考えて、代打を起用する」

なんてことは、お茶の間でビールと枝豆を前にしても、
私だってできそう

すくなくとも、『できる』気分になる。
現に、パソコンの野球ゲームで監督をやった経験のある人は、
世の中のオジサンの90%くらいはいるだろう。

ちなみに、サッカーの監督も駅伝チームの監督も柔道の監督もできそうにありません。
なぜ、野球だけが誰もができる気分になるのでしょうか?

そういう意味では、野球の監督というのは、
数千万人の潜在的ライバルと競争のうえ勝ち得るきわめて競争率の高い職業です。


で、楽天対西武ですが、昨日9月26日は外出しながら携帯電話で経過をチェック、

4対0になったときは、
最悪の3連敗がさらに現実となったかと思った。

それから、まさかの大逆転。

そして、今日9月27日は、さらに奇跡が続く、まさかの涌井の大乱調で連勝。

これで、クライマックスシリーズはまず間違いなし!

2位だって十分ありえる(というか、残り試合や勢いからすれば2位確実か?)

西武戦で岩隈・永井・藤原を温存し、
ソフトバンクとの2位決戦に備えるとは、
さすが、名将野村監督!!!



で、何の話でしたっけ?




そうそう、バンコクの細道でした。


バンコクの細道;其の壱

バンコクの細道;其の弐

の続きです。


スクンビット39-49地図_R
スクンビット通り ソイ49の奥を突き当たるとバンコクの細道;其の壱 で紹介した通りです。今回は、スクンビット ソイ49の奥からフジスーパー2のあるソイ39の奥に行こうとする細道です。 通常は一旦日本人会別館のあるPromSri(Soi39と49の間の道)道路を経て、曲がりくねったソイ39を通って行きます。

今回の細道ルートは、塀に囲まれた本当に細い道をいく近道ルートです。


P1030908_R.jpg
Soi49から西に1本はいったSukhumvit soi49/13道路を曲がっての突き当たりです。途中までは警察高官や軍高官が払い下げをうけた高級住宅地です。
奥の突き当たりのあたりは、以前は庶民の家や町工場がある場所でしたが、最近は高級な家ができつつあります。奥にVilla49という比較的高級なタウンハウスや右側にはThe Nicheという最近できた比較的高級なコンドミニアムです。





P1030873_R.jpg
Villa49の手前の公衆電話脇です。幅1メートルもない細道です。
両側を塀で囲まれたまっすぐな道が100m以上続きます。





P1030874_R.jpg
うちのチビが元気に歩いていきます。




P1030906_R.jpg
まっすぐな細身を抜けたら、いきなり超庶民的な住宅地です。

犬も猫も、おっちゃんも、おばちゃんもくつろいでいます。

ここを横切ってまっすぐいきます。


P1030902_R.jpg
Soi Prachan Ruediにでました。古い木造の家が残り、ちょっとした市場になっています。
肉・魚・野菜など生鮮食品や雑貨類はだいたい揃います。



P1030881_R.jpg
向こう側には、タイ最大のゼネコンItalian Thai社の本社ビルが見えます。

おすすめ;世界の高層ビルデーターベース も参考)



P1030883_R.jpg
センセープ運河への橋にたどりつきました。この橋を渡るとワットマイ(Wat Mai)寺院です。そして、お寺を突き抜けてニューペッブリ(New Petchburi)道路へ出ることができます。



P1030899_R.jpg
橋を横から見ます。



P1030900_R.jpg
橋の上から見た、川沿いの家です。なかなか趣があると思いませんか。木造の立派な家と、荒れた感じと、庶民的な家とがマッチして「バンコクらしさ」を醸し出しています。



P1030884_R.jpg
川沿いの道をソイ39方向に進みます。



P1030896_R.jpg
スクンビット ソイ39につきました。
ここから、フジスーパーマーケット2まですぐそこです。


今回の「バンコクの細道はどうでしたか? まっすぐ直線で伸びる細道も、川沿いの庶民的な市場もなかなか味わい深いものだと思います。(そう思っているのは私だけ?)
次回の細道、「その四」をお楽しみに!!!
[ 2009/09/27 16:00 ] バンコクの細道 | TB(0) | CM(3)

新しい携帯電話

(待ち望んだ)携帯の壊れる日

で、書いたように携帯電話の買い換えを狙っていました。
その最大の難関が嫁さんの許可を得ること。


私;携帯電話を買い換えたいなぁ。
嫁さん;まだ使えるんでしょ。なぜ買い換える必要があるのか?
私;2年前の古い携帯電話なので、速度も遅いし。
嫁さん;携帯電話になぜ速度が関係あるのか?
私;使い勝手も悪いし、インターネットのアクセスも遅いし。
嫁さん;インターネットなど使わなければいいじゃないではないか。
私;カメラの性能も悪いし。
嫁さん;デジカメはもう持っているでしょ。携帯電話のカメラを使わなくてよろしい!


交渉が行き詰まってきた。
どうも、うちの嫁さんは携帯電話が生活必需品であることを理解していないようだ。
(世の中の女の大多数も理解していない模様)


だが、日頃の私の行いが良いせいか、
幸運の星のもと生まれてきたせいか、
そのうち光明がさしてきた。

私のN5700 XpressMusicが、とうとう末期症状となってきた。


P1040487_R.jpg


コネクタのフタは無くなり、画面にはヒビがはいってきた。

これは、使えない!! 嬉しい! これで買い換えの大義名分ができた!


いそいそと、嫁さんに報告。


私;携帯はもう使えないよ。買い換えるしかない。
嫁さん;修理してもらえばいいでしょ。
私;修理をするとかえって高くなるし買い換えた方が安いよ。
嫁さん;高くなるかどうか調べないとわからないでしょ。


どうも女というものは解っていない。
携帯電話のような大量生産品は修理するより買い換えた方が安いということを理解していないようだ。


私は、嫁さんに解りやすく伝えようと、携帯電話の修理屋さんに行く。



P1040536_R.jpg
こんな感じで携帯電話の部品が沢山売っている。




P1040537_R.jpg
携帯電話のカバーはこちら。



この店で、調べるとなんと携帯電話(N5700XpressMusicのケース全交換に250バーツもすることが判明。


私;修理代は250バーツもするよ。修理するくらいなら買い換えた方がいいんじゃない?
嫁さん;あなたの欲しい携帯はいくらするの?
私;修理代は250バーツするのに、新しく買えばN86で、たったの18000バーツだよ。買い換えた方がお得だよね。
嫁さん;却下!




どうも世の中の女というのは、経済感覚がないようです。



そんなわけで、しかたないので、修理してもらいました。



P1040513_R.jpg
250バーツで購入した交換用のケース。「NOKIA」と書いているがもちろんパッチもん。
気分を変えて、色はブルーにしてみました。


P1040514_R.jpg
おにいさんが交換してくれます。


P1040529_R.jpg
部品をひっぱがすのが結構大変です。
このまま壊れてしまうのも悪くないかなと、ふと思う。
(そうすれば、新しいN86を買う理由ができる)
でも、私の気持ちを知らずに、このおにいさんはテキパキと作業をすすめてしまうのでした。

P1040584_R.jpg
完成!!



みかけはすっかり新品になりました。


でも中身は古い!

もうこうなったら、ヤケだ!

外側だけではなく、
中身も交換だ!


といっても、交換するのはソフトウェアのこと。

今までつかっていたスケジューラの『Papurus』は引き続き使います。このスケジューラは最強のスケジューラーで不満点はなし。
ただし、スケジュールの検索機能がちょっと不満。

また、アドレス帳はSymbianS60標準の『Cntacts』を使っているのですが、やっぱり電話番号や電子メールアドレスの検索が面倒くさい。

そこで、

『T9 Nav』(高速検索補助システム)


の導入です。


このT9 Navは携帯電話内の様々な情報を簡易な入力で探すことができる。
いままでアドレス帳からSATOさんを探そうと思えば、
7(4回)、2(1回)、8(1回)、6(3回)

の計9回キーを押さねばなりませんでした。

それが、このT9 Navを使えば、

7、2、8、6の4回ですみます。
半分以下の入力ですむのです。
それで、「SATO」さんの他にも「SAVO」も表示されますが、それはたいしたことはない。

しかも、電話番号や電子メールも検索できる。スケジュールも検索できる。

それに、反応速度はびっくりするくらい速いのです。

この『T9 Nav』の導入で、劇的に使い勝手があがったのでした。

Sysmbian携帯を使っている人には絶対にオススメです。


もうひとつの強化点は、インターネットブラウザをNOKIAの標準ブラウザからOpera Mobileに変更しました。
このOperaで速度はやはり劇的にあがったし、使い勝手も随分よくなりました。
FacbebookもGmailもストレスなく楽々で使えるようになりました。


外側を新品にして、
新しいソフトを導入したら、
全く、新しい携帯の気分です。


Papyrus for Symbian (高速高機能スケジューラー;現在は「SBSH Calender」と名称変更)
http://www.sbsh.net/products/symbian_s60/calendar

Opera Mobile 9.7 beta for Symbian (高速&使い勝手のよいインターネットブラウザ)
http://www.opera.com/


T9Nav (高速検索補助システム)
http://www.t9nav.co.uk/

以前は、当たり前だったのが、、、、

昔はじめてタイに来きて地方(スコタイ:Sukhothai)に住みました。

そのころ、タイの生活のすべてが新鮮でした。

地元の学校の先生の家の「離れ」を借りて住んだのですが、
(当時住んでいた家→ タイ中央平野部の洪水って  )

面倒見のよい(典型的)なタイ人でした。

部屋を散らかしていると、私が居ない間に『勝手に』部屋の中にはいって片づけてくれる。
洗濯物を置きっぱなしにしていると、私が居ない間に『勝手に』部屋の中にはいって洗濯してくれる。


、、、、、って、何それ?

私のプライバシーはどこにいったの?

で、最初は、「掃除は自分でやるから」、「洗濯は自分でやるから」、、、

と、やんわり注意していたのだが、
遠慮していると思われたか、
いつまでも掃除・洗濯攻撃がつづく。

そのうち、
「私は自分の家に人がはいるのが嫌い」

と、はっきり言ったのだが、
やはり遠慮していると思われたか、
いつまでも掃除・洗濯攻撃がつづく。



そのうち私の方が根負けして、自由に掃除・洗濯をさせる状態になってきた。


そんなある日、

大家が用事があって掃除・洗濯できなかったようだ。


あれ? 今日は『まだ』掃除・洗濯が終わっていないんだ!

と思う私がそこにいた!! ← いいのか? それで!

プライバシーよりも「自分が楽をする」のがいつの間にか優先されたのです。


で、毎日、その大家の家で朝飯を喰って夕飯を喰って、テレビを見て雑談をするのですが、

なんだか、誰だか知らぬ人がよく、居間にいたり、飯を食ったりしている。


最初は、気になって、「誰? あの人は?」

と尋ねたりしていたが、近所の人であったり、親戚であったり。

そのうち、

誰がいようが気にならなくなってきた!


自分の思う以上に、人間の適応力はすごいと思ったのでした。



私は、『まともな』日本人からは、『タイ化している』と言われますが、
そうだとすれば、このタイ人と一緒に生活した2年間が大きいと思うのでした。



で、その経験を元に、バンコクの若いタイ人と話をすると、


私;タイでは、日本人といえば「チョウチョさん(注1)」だよね。
若いタイ人;なんだそれ?
私;「チョウチョさん、だよチョウチョさん、タイ人と一緒にカフェーに行けばかならずリクエストしてくれるよ」
若いタイ人;そんな曲知らない。それに、カフェー(注2)なんて、年寄りのオヤジしかいかない。
私;えっ、夜になると郊外のカフェーに行って、曲を聴いて酒を飲むのはタイの地方の習慣だろ。そして、みんなタイ人は酒酔い運転で、バイクやら車やら運転して家に帰るのが普通。
若いタイ人;酒酔い運転は良くない(注3)。


注1;「蝶々婦人(マダム バタフライ)」なるオペラと関係ある曲のようです。
   ちなみに、「昴」と「上を向いて歩こう(SUKIYAKI)」もタイの定番ですが、若いタイ人はどれも知りません。
注2;暗い酒場で、前のステージで歌手がルックトゥン(タイ演歌)やポップスを歌います。気に入った歌手には、花輪を買って首にかけてあげます。お金で花輪をつくってかけてあげるという日本的には成金趣味的なことも普通に行われる場所です。
注3;マオマイカップ(酔ったら運転するな)運動が盛んです。ただし、あくまで「酔ったら運転するな」であって「酒を飲んだら運転するな」ではありません。つまり、少しの酒を飲んで運転するのは構わないようです。



といった具合に全くかみ合いません。
私は、「若いタイ人」より、タイ化してしまったようです。



で、その他にも、


私;タイ人は初対面ですぐ、「収入はいくらですか?」って聞くよね。
若いタイ人;プライバシーを聞くのは良くない。

私;タイ人は、絶対に1人で住んだり(=ルームシャアをする)、1人でご飯を食べたりしないよね。
若いタイ人;誰かと一緒に住んだり、ご飯を食べるのは気疲れするから嫌。


私;タイ人が家に来ると、必ず冷蔵庫や引き出しを開けるよね。
若いタイ人;人の冷蔵庫や引き出しを勝手に開けるなどタイ人はしない。



などなど、タイで当たり前のことが若いタイ人にことごとく否定されてしまいます。




で、

昔タイに普通にあって、
今は無くなったこと

を一気に書いてみます。


・同姓同士で手をつないで歩く。
(逆に、異性同士は昔は絶対になかった)

・女性のスカートの『深い』スリット
(女性のスカートは丈がとっても長いのだが、深いスリットがあって、妙にセクシーでした。今は、スリットがなくなりましたが、逆にスカートの丈が短くなりました)

・女学生のベルトの書類クリップ
これは、いまでも大分残っています。なぜ、ベルトを書類クリップで留めるのだろう?

・いきなり、「コボリ」と呼びかけられる。
(日本人「小堀」を主人公にした人気ドラマ・映画の影響です)

・影で「ユンピー」と言っているのが聞こえる。
(「ユンピー」というのは日本に対する蔑称。但し、そんな悪い意味で言っていたのではないと思う)

・「今何時?」 と道で尋ねられる。
(以前は、時計を持っている人が殆どいませんでした。で、しょっちゅう尋ねられました)

・バスで荷物を持って立っていると、座っている人が荷物を持ってくれる。何も言わずいきなり持つので、ギクッとすることがあります。
(小さい子やお年寄りに席を譲るのはまだまだ健在だと思います)

・砂糖・ミルクをたっぷり入れた死ぬほど甘いコーヒーを出されます。
(今でも、甘いコーヒーを出されることもあるが、こんなもんじゃなかった)

・「キク・アノネって何?」 「セマクテって何?」と尋ねられる。
(いずれも、音の響きがおかしいようです)

・女性が髪の毛を濡らしたまま、朝にバスに載っている。
(朝シャンは普通なのだが、ドライヤーで乾かす習慣がなかったので、髪の毛を濡らしたまま出勤します。田舎では今でも朝髪の毛が濡れたままの人はいますが、さすがにバスで見るのは少ないです)

・ベビーパウダーで首を真っ白にしてバスに乗る。
(朝シャワーをあびて、ベビーパウダーを体中に塗って出勤していました。スースーして涼しいのです。)



で、決定的なのが、ヤードム!

ヤードムとは鼻に差し込む気付け薬。
メンソールのような匂いがする。

これを片時も離さないタイ人が多くいた。そして、時折鼻に差し込んで吸っている。
それくらいはまだ許す。なんと、ずっと吸っていたいのか、鼻の奥深くに差し込で手を離した状態で、歩いたり、ワープロを打ったりしているのだ。
以前は当たり前のようにあったが、最近は少なくなってきた。
絶滅寸前なので、ぜひ写真にとりたいと思うのだが、なかなか写真にとれない。
(たまに目撃するのだが、さりげなくカメラを向けると、はずされてしまう)

ダブルヤードム;両方の鼻の穴に一気に差し込めるヤードムも見なくなりました。

999999

先ほど、2009年9月9日9時9分(ラマ9世統治下)に、出席していた会議が突然中断され、国王賛歌を歌いました。

アピシット首相が主催されている行事にあわせて、タイ全土でにいっせいに斉唱したそうです。


タイはこういう語呂あわせが好きですね。


で、日本では銀河鉄道999関連のイベントがあったりするそうです。















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