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エンパワーメントと医師

実は我が家ではここ2年ほど夫婦で入れ替わり病気で病院のお世話にななりました。(幸い、いずれも完治しています。)

が、今回うちのチビまで長期入院することになりました。
幸い回復に向かっていますので、ホッとしていますが。

いままで、エンパワーメントの立場から、医師を「患者を指導する先生」ではなく「医療サービスを提供するサービス業」として何度か記事を書いてきました。

障害者とエンパワーメント

プロフェッショナルな患者




今回、うちのチビの病気でタイでも日本でも大勢の医師と接し、いろいろ考えることがありました。医師でも人と立場、それに国により「こんなにも違うのか?」と驚くとともに、特に現在の主治医とその上司のプロフェッショナルな姿勢には強い驚きと感謝を感じています。

そのあたり、今後ぽちぽち書いていきたいと思います。


PS
それに、日本の社会保障についても、受給者の立場でケースワーカー、保健所、市役所、病院などと接し、いろいろ考えさせられるものがありました。保健所の対応には切れそうになりましたが、、、、




takaさん

ありがとうございます。

タイでは、病院産業は結構盛んです。近隣諸国や中東諸国をターゲットに豪華な病室で快適な治療を受けられるようです。
でも、豪華さより医療サービスの質の向上の方に力をいれて欲しいと思うのでした。
[ 2007/07/12 01:18 ] [ 編集 ]

長期入院

えっ。長期入院って、大丈夫?
何かお手伝いすることあれば言ってください。

(子どもじゃなくて、大人の話だけど)
U.S.の医療費が高いので、メディカルバケーションをとって
インドあたりの病院で手術するケースが結構あるらしいですね。
タイも海外からの患者を積極的に受け入れているんでしょうか?

日本は、さくらぎちょうさんの言い方から察すると、よろしく無いようですね。 orz
[ 2007/07/10 07:23 ] [ 編集 ]

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