本日の物欲;タイの秋葉原

タイの秋葉原(注1)といえば、、、

●バンモー(インド人街や中華街に近い)
●パンティッププラザ
●フォーチューンタウン(Fotune Town)

注1;大阪出身の筆者としては、「タイの日本橋」と呼びたいことろだが、どうも東京人は「日本橋」とは「三越」のあることを指すことがあるようである。筆者としては「五階百貨店」のあるところと呼びたいのだが。 「五階百貨店」とは何か? って? ウィキペディアの五階百貨店を見て勉強してください! 小さな頃父親に連れられてよく行ったモノです。今から思えばバンコクの雑踏と通ずるものが、、、、、、


バンモーは電気電子部品屋が立ち並ぶ一角です。ごちゃごちゃした雰囲気は、やはり、「タイの秋葉原」ではなく「タイの日本橋」と呼びたい。

パンティップは以前はしょぼいショッピングセンターだったのが、ITの店が集まって賑わいをみせています。でも、ここには部品屋はほとんどありません。

そして、今日行ってきたのが、フォーチュンタウン(Fotune Town)。
ここのメリットは、
・地下鉄MRTラマ9世駅のまん前、車で行っても駐車場が比較的余裕あり
・携帯電話屋街、ビデオ(合法・違法の両方)屋街などを含めショッピングセンターにあるので一カ所でいろいろ楽しめる。

そんなわけで、筆者のゴールデン休日は、
IT機器をぶらぶらして、携帯やをぶらぶらして、ホテル(Fotune Hotel)の喫茶店でカフェラテを飲んで(日本語の新聞あり)、散髪をして、足の裏マッサージをする。 
私腹の休日がここだけで完結するのです。
ちなみに、Fotune Hotelの地下のカラオケは結構日本語の曲もあります。

電化製品が壊れたときは、、、、

もフォーチューンタウンです。


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